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研究成果の取扱いに関して

国外での成果発表について

 スーパーコンピューターを用いた研究成果を国外に向けて発表される場合、技術を公知とするための行為については経済産業大臣の許可は不要とされていますが、許可例外に当てはまらない場合には、許可申請が必要になることがありますので、学会誌等への論文の投稿や学会発表などにあたっては十分ご留意下さい。
不明な場合は以下までお問い合わせください。

東京大学 情報システム部 情報戦略課 研究支援チーム
E-mail:受付のメールアドレス

参考(東京大学)

参考(文部科学省)

参考(経済産業省)

サービスを利用した場合の成果について

本センターが提供する以下のサービスを利用した場合、別途利用(成果)報告を求められます。
提出などの詳細については各サービスの Web ページをご覧ください。

研究成果の登録について

本センターのスーパーコンピューターシステムを利用して得られた研究成果のうち、論文、口頭発表、著書、受賞情報についてご報告いただいております。以下の Web ページより研究成果の登録をお願いいたします。研究成果登録は、東京大学における本センターの大規模計算資源の整備・拡充につながるとともに、今後の計算資源提供の継続を支える極めて重要なものです。利用の皆様には何卒ご協力の程宜しくお願い申し上げます。


研究成果登録のページ

研究成果 FAQ

研究成果登録について
  • 研究成果登録を行いたいのですが、どの様に登録すればよいでしょうか。
  • 成果報告記事は英文で執筆しても大丈夫でしょうか。
  • 英語論文等にセンターのスーパーコンピューターを利用したとの記載したいのですが、英文表記例はありますか。